コミックマヴォVol.5

« パンツを置き忘れた | トップページ | マンガと大学教育(1)「マンガ工学部」の可能性 »

2009/11/10

京都・地下鉄烏丸線国際会館の駅に…

Iphone056 俺が京都にいる間、毎日のように地下鉄烏丸線の国際会館駅からスクールバスで精華大学に通っているのですが、

駅のホームからエスカレーターで改札のあるフロアに出ようとすると、この笑った女性の電光ポスターと出くわすんですよ。最初は荒川静香さんが笑っているのかとビックリしましたが、すぐに別人だとわかりました(たぶん)。

しかし、なんというんですかね、この写真、顔の周囲のボケ味が何ともいえず変な感じでしてね。それ以上に、荒川静香似のこの女性の、どこ見て笑っているのかわからない焦点の合っていない目つきが異様でしてね。なんて言ったらいいんですかね。修正の具合もあるとおもうんですけど、生きた人間の感じがしないんですよ。

つーか、これ大学の広告なんだけども、なんでこの笑顔を使ったのか、よくわかりません。ただ最初にエスカレーターをあがったときに、この女性の笑顔が目に飛び込んできて、生きた心地がしませんでしたと申し添えておきます。

もう慣れましたけど。

◎このエントリにコメント→★
◎掲示板トップへ→★

|

« パンツを置き忘れた | トップページ | マンガと大学教育(1)「マンガ工学部」の可能性 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/70029/46726104

この記事へのトラックバック一覧です: 京都・地下鉄烏丸線国際会館の駅に…:

« パンツを置き忘れた | トップページ | マンガと大学教育(1)「マンガ工学部」の可能性 »